2010年設立。防犯カメラの設置工事と安心のアフターフォロー
White & Green東京都の立体駐車場で、当社が付けた防犯カメラ66台が劣化しました。床が光って、映らなくなってきたのです。当社から提案して、66台を全台交換しました。

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 場所 | 東京都の立体駐車場 |
| カメラ | 66台(当社が付けたもの)。200万画素 |
| 付け方 | 鉄骨に金具で固定 |
| 使っていた年数 | 7〜8年 |
| 症状 | 床が光るように映り、光が強くなって映らなくなる |
| 直し方 | カメラ66台の全台交換(当社から提案)。配線はそのまま |
| 工事の量 | 全体で9人工 |
| 工事の日 | 休日。カメラの入荷の関係で、飛び飛び |
| 駐車場の営業 | 営業したまま工事 |
上の写真は、交換する前の録画機の画面です。
カメラが劣化すると、床(車の通る道)が光るように映ります。まさに、光が強くなって、映らなくなる感じです。

これも交換する前の画面です。全体に白っぽく、床が光って見えます。
このカメラは、当社が付けたものです。台数は66台。この駐車場には、カメラを付けた場所が2か所あり、そのうち1か所分です。立体駐車場の鉄骨に、金具で固定しています。使っていたのは、7〜8年です。
映りが悪くなってきたので、当社から交換を提案しました。
立体駐車場は、車がたくさん出入りします。そのため、排気ガスで、カメラの劣化がふつうより早い場合があります。
直し方は、カメラの全台交換です。66台すべてを、新しいカメラに替えました。
配線は、そのまま使っています。新しいカメラも、前と同じ200万画素です。画素数などは変えていません。
交換工事は、全体で9人工でした。人工(にんく)は、工事の量をあらわす言い方です。1人が1日働くと、1人工と数えます。
カメラが一度にそろわず、入荷の関係で、工事の日は飛び飛びになりました。
駐車場は、営業したまま工事をしました。工事をしたのは、休日です。