即位の日

先日、僕の知り合いで、占星術で生業を立てているものがおりまして、
彼と会いました。それは、去年の話です。

彼は、インド在住のKNラオという世界有数のインド占星術の先生の
弟子であり、日本人初で、ラオ先生の占星術学校の難しい学位を
とったという人です。(つまり、占星術の知識としては、日本有数だということです。)



↑ ラオ先生 インド占星術かとして有名な先生

会うなり、いきなり、「即位の日って、いつだっけ?」といってきました。

「 5月1日だよ 」

と答えると、「ホロスコープ見てみようぜ」ということで、見てみました。

そのホロスコープは、下記の図のとおり。



まぁ、このホロスコープは、非常に、悪く、ラオ先生の教科書にのるレベルの悪さだということ。

詳しい説明は、下記のURLから、ご覧ください。

https://ameblo.jp/fx-racco/entry-12424317964.html

これを見ながら、彼が言っていたのは、「皇室には、占星術家は、いないのか?」ということ。

※ 上記、ブログに記載してあるとおり、彼の調べでは、政府側が決定した日取りであるということ。
  政府側で、もし占い師がいるとしたら、、、

どの占いで見たとしても、この日は、本当にやばい。大地震や、テロが起きたとしても、なんの不思議もないほど、
ひどい配置だと。

そして、問題なのは、この日のみならず、この日の運気・運命が、浩宮殿下の治世の間、影響を及ぼすということ。

たとえば、もし、30年 浩宮殿下の治世が続いたら、その間、非常に、苦しい時代が続く可能性があるということ。

先日のブログでも少し書きましたが、去年の秋よりスタートした世界のニューワールドオーダー作りへの
運命なのか、どうなのか。

日経も、現在は、あがっていますが、まぁ、今年は、あっち行ったり、こっちいったり、リーマン以来の
大物のいけにえを求めて、さまよっているように見えます。

あんまり過激なことは、会社のブログでは、書き込みづらいですので、
「セキュリティだけは、しっかりしておいたほうがいいですよ」ということを最後に一言、言わせていただいて
今日は、終わります。